会社情報

COMPANY INFORMATION

OVERVIEW会社概要

会社名
株式会社 タナカ工業
登録番号
T8250001004100
代表者
代表取締役 田中 健一
所在地
  • 本社事務所

    〒756-0038 山口県山陽小野田市 大字有帆1792-4 【グーグルマップ】

  • 本社工場(第1工場・第2工場)

    〒756-0038 山口県山陽小野田市 大字有帆1776-3 【グーグルマップ】
    (本社事務所と第3工場の間の路地からアクセス出来るようになりました)

  • 本社工場(第3工場)

設立日
1974年5月(昭和49年)
事業内容
  • お客様工場内保全
  • 工場内製作(レーザー加工品・製缶品・精密加工品)
  • メンテナンス、補修工事(改造・組立・据付・撤去)
  • 動力プレス検査、補修(プレス機械特定自主検査)
  • 配管工事(エアー・水・ダクト・油圧、蒸気)
関連会社
有限会社 小野田電子工業(https://onodadenshi.com/

LICENSE取得免許・技能

認定許可
  • 建設業許可 山口県知事 (般-1) 第12593号
    (鋼構造物工事業・機械器具設置工事業)
  • 労働者派遣事業許可 派35-300352
  • 動力プレス特定自主検査 山口第116号
免許
  • 一級機械保全技能士4名
  • 一級プラント配管技能士1名
  • 天井クレーン運転士6名
  • ボイラー整備士2名
  • 動力プレス特定自主検査5名
  • 高圧ガス製造保安責任者(丙種化学特別)1名
  • 第1種衛生管理者1名
各種資格者

【特別教育】

  • アーク
  • 自由研磨といし
  • 産業用ロボット教示・検査
  • 職長
  • 低圧電気
  • プレス機械

【技能講習】

  • ガス溶接
  • 玉掛
  • 高所作業車
  • 足場組立
  • フォークリフト
  • 鉄骨組立
  • 床上クレーン
  • 小型移動式クレーン

HISTORY沿革

  • 1974年05月会社設立
  • 1980年06月有限会社タナカ工業
  • 1997年04月第1工場建設
  • 2002年10月株式会社タナカ工業に社名変更
  • 2003年09月第2工場建設
  • 2009年05月代表者交代
  • 2023年04月第3工場建設

ACTIVITIES取り組み

  • 情報セキュリティ対策自己宣言

    弊社内やお客様からお預かりした情報資産を守り、社会の信頼に応えるべく、全社で情報セキュリティに取り組みます。

  • DX推進

    弊社では生産性・品質の向上を図るために、時代に合わせた変革として「デジタルトランスフォーメーション(DX)」に取り組んでいます。

SUPPORT支援事業

産業用ロボットの未来を拓く!特別教育の実施

近年、製造業をはじめとする様々な分野で、人手不足の解消・生産性向上・品質向上などを目的とした、「産業用ロボット」の導入が急速に進んでいます。

しかし、産業用ロボットを安全かつ効率的に活用するためには、専門的な知識と技術が不可欠です。

弊社関連会社「有限会社小野田電子工業」では、産業ロボットを使用する皆様の安全を守るべく【産業用ロボット特別教育】を行っています。

本講義を通して、産業用ロボットに関する専門的な知識と技術を習得し、正しい知識で産業用ロボットを扱える人材を目指しましょう。

産業用ロボット特別教育に関しては、法律(労働安全衛生法 第59条 第3項)でも義務付けられており、労働安全衛生規則第36条第31号、第32号に基づいた安全教育です。

  • 産業ロボット特別教育オンライン講座
    (教示・検査コース 講義カリキュラム)

    利用会員登録と講習受講は無料でご利用できます。オンライン講座の特徴として利用期間中であれば24時間ご利用できますので、急なオペレーターを要する場合でも困りません。

    また有料になりますが、教示コースと検査コースの講義カリキュラム【教育修了証】を取得できます。

    オンライン講座サイト

    ※教育修了証を発行するのに料金が発生します。
    ※各実技講習(実技 修了証)は含まれておりません。

  • 産業ロボット特別教育
    講習会予約案内

    毎月、教示コースと検査コースの講義・実技カリキュラムの講習会を行っております。参加希望の場合は、事前に直接ご連絡をいただくか、下記のイベント支援サイトを通してオンライン予約を行ってください。

    またご希望がありましたら、出張でお伺いもしております。お気軽にご相談ください。

    予約案内サイト(こくちーずプロ)

    ※受講申込の際にイベント支援サイト「こくちーずプロ」にログインするアカウントが必要になります。(Facebookアカウントでも利用可能)